チクニー

大学合格のために必死に勉強をしました。そして、一番好きだったチクニーも我慢してやりませんでした。受験が終わってからお疲れ様を込めてチクニーをやろうと思ったから。
そして、試験が終わり帰って家で休もうと思った矢先に同じ塾に通っている伶奈ちゃんに会いました。試験は同と感想を聞かれましたが正直分からないが答えでした。すると伶奈ちゃんも同じだったみたいでお互い何故かこのタイミングでお腹が空いてしまいマックへ行きました。こうやって伶奈ちゃんと話すのは初めてで、本当なら家に帰って今頃チクニーしているなと考
えるも不思議な感じでした。
テレフォンセックス
そして、駅で解散になるかなと思うと伶奈ちゃんから突然俺のことが好きだったと告白されました。突然のことで戸惑い返事が出来ないと、伶奈ちゃんが今すぐ返事を出さなくて大丈夫と言ってそのまま電車に乗ってしまいました。家に帰ってからも告白されたことに驚きと、彼女を想像しながらチクニーしていたのでいつも以上にイッてしまいました。
大学受験発表の日、俺も伶奈ちゃんも合格。そして塾で最期の日を迎えました。先生も生徒も泣いてる人がいましたが、俺はこれから伶奈ちゃんに告白の答えを今日言おうと思っていたのでドキドキしてそれどころではありませんでした。そして、塾が終わり伶奈ちゃんを呼び止め「こんな俺でもよければ付き合ってください。」と、告白しました。大学生活スタートで彼女がいることに嬉しく思い、さらにオナをしなくても相手がいることにも嬉しく思いました。
クリ責め
クリ拷問